2019年5月
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2019年5月 6日 (月)

ゴールデンウィーク総まとめ

長かったゴールデンウィーク最終日は、疲労回復に専念しています。

世間は10連休。私は9連休。色々遊ばせてもらいましたので少しまとめてみます。

 

4/27(土) 50.8km 1:55 TSS96 ティファニーで朝練後出勤

        路面が濡れていて下りでちぎれてほぼ個人TT練習になってしまう。

4/28(日) 68.2km 2:36 TSS123 ソロライド

        前日の出勤で会社の車のキーを持ち帰ってしまったので、

        会社まで自転車で鍵を返しに行く。

        木津川~淀川サイロで高槻まで帰りはR168でやや登り。

4/29(月) 134.9km 5:46 TSS324 K野塾

        伊吹山優勝ライドという事で企画していただいた。うれしい練習会。

        夕方天気が崩れそうなので室生寺までの往復。

        室生寺でヨモギまんじゅう、帰りの針で肉屋のボリュ-ムたっぷり弁当をいただく。

        登りでかなり頑張ったのでそれなりにハードで楽しかった。

4/30(火) 脚に疲労が結構残っていて朝雨が降っていた。恵みの雨で完全休養。

5/1(水) 令和初日。朝から雨で休養。結果的に2日間いい休養になった。

5/2(木) 62.7km 4:10 TSS245 ソロ練

       十三峠でヒルリピート3本。SSTペースで。

       ①21:21 235w

       ②21:01 234w

       ③20:31 240w

      十三峠で同年代のU野さんと出会い少し話をした。

      オーバートレーニングの話を聞いてとても参考になった。

5/3(金) 147km 5:41 TSS245 K野塾

       阿山のトルタロッソまでパンを食べに行く。

       強度を抑えめでリカバリーペース。

       大きな峠も無くて走りやすい。

       前日の倍以上走っているけどTSSは同じになった。

5/4(土) 68.6km 2:39 TSS168 ティファニーで朝練

       この日はちぎれずにツキイチとはいえ最後まで集団で走ることが出来た。

       脚に疲れが残っているものの1時間で終わるので大丈夫だった。

       門限が9:00(もちろんAM)でぴったり帰宅。

5/5(日) 276km 9:20 ゴウレンでビワイチ

       ゴールデンウィークのメインイベント自宅から自走の琵琶湖一周。

       湖東の渋滞を避けるために高島からR367で朽木へ。鯖街道を通って琵琶湖大橋へ出る。

       だらだら続く坂に悶絶。きついけど充実感満載。

       メンバーに落車のトラブルはあったけど楽しかった。

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5/6(月) 完全休養。少しでも脚を回してリカバリーした方がいいとは思ったけど自重。

 

トレーニング的には充実した1週間だった。疲労をためないように少し調整していきたい。

2019年4月30日 (火)

伊吹山ヒルクライム2019

菰野ヒルクライムで打ちひしがれて(おおげさな!)少し反省しました。

今の自分に足りないのは何だろう?

ジテ通で距離は月に1500kmくらいは乗っているし、そこそこ走れるはずが先頭集団において行かれる。

FTPレベルをそう簡単には上げられないのなら、Vo2max(最大酸素摂取量)あたりの力がもっと必要かも。

という事と、仕事が変わってジテ通が出来ない環境になったけど、今までより朝1時間くらい遅く家を出られるという事もあり、朝練を始めました。疲れ度合いを示すSSTも90以下くらいなのでちょうどいいかも。

 

1時間半の時間で効率よく練習すればさほどつかれも残らないし、疲れを残さず毎日トレーニング出来るし。

自衛隊を1周して帰る、清滝峠2本、近所の1kmのリルリピート1H、この3種類を組み合わせて走るようにしました。

その効果が出るにはまだ早いけどモチベーションを持続するようにしたい。

 

もう一つ、土曜の早朝の練習会名付けて「ティファニー」練に混ぜてもらうようにしました。

初めての参加が伊吹山ヒルクライムの前の日。結構きつくて、次の日に残りそうだったのですでにちぎれていた最終の登りは流してしまいました。まあ、それもよかったのかもしれないな。

朝早くからたくさん集まってます。

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ティファニーについては別途書くとして、肝心の伊吹山ヒルクライムです。

     ★      ★

4月14日、早朝4時半にKIMさんに迎えに来てもらって出発。2時間で到着。今年から60代の部なので去年の50代より1時間くらいスタートが早まります。

受付してから車をスタート地点に近いメナードの駐車場に移動。

KIMさんは50代の部なのでゆっくり朝食。僕はローラーでじっくりアップを始める。

午後から雨の予報だけどレース中は大丈夫そう。気温もそれほど寒くは無く、夏のジャージにレッグウォーマーとアームウォーマーで行けそうだ。

時間になったのでスタート地点に行き待機しているトラックに荷物を預ける。ここはスタート地点で荷物を預けられるので早くから預ける必要が無いのはいい。

暖かそうだったのでレッグウォーマーも脱いだ。荷物を預けた後だったので袋に入れスタート地点そばにある休憩所に置いておく。帰りに忘れないようにしなきゃ。

計測機器の調整やらでスタートが30分くらい遅れて待たされて、少し冷えてきた。生足は少数派でした。

60代のところに並び、M原さんとしゃべりながらスタートを待つ。ディフェンディングチャンピオンで菰野優勝のT山さんの姿が見えない。菰野の時は上位陣皆さん集まっていたのに今日はばらばらに並んでいるようでした。

 

     ★      ★

60代一斉にスタート。計測は少し前に行ったところのライン。前に人が多くて少し邪魔になる。

今回はM原さんについて行くつもりだったけど、M原さんがビッグギアーですごい勢いの飛び出しを見せる。こりゃかなわん、と自重。というか

ついて行けない。

ゆっくりスタートした人をパスして、取りあえず集団の先頭付近に収まる。

結構いいペースで引っ張る菰野で2位になった天狗党Oやいずさん(伏せ字になってない!)の後ろにつく。

序盤は付くのに精一杯。瞬間的に280W~300wくらい出ていてここは我慢のしどころ。

後ろを振り返ると何人か付いてきているようだ。

次第に後ろがいなくなって2人になる。何とか我慢・・・。

それでも時々斜度が緩むとパワー値が緩むのでこのままゴールまで行けば何とかなるだろうと考える。

1人飛び出したM原さんは見えるところにいて、距離が離れていくことは無かったので縮めて行けると思っていた。

M原さんがチェーンをガチャガチャ空回りさせているところを追い抜いた。リアーの内側にチェーンが落ちてしまったらしい。後で聞いたところによるとかみこんだので一度止まったらしい。

これで我々が先頭になり、先導のバイクが前を走る。原付だけどなんだかそれがうれしかった。

↓先頭争いというか僕がひたすらついて行ってるところです。

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中盤以降、後ろからほかの選手に追い抜かれた。えっ、後ろで脚をためていたんやろか?ゼッケンの色が同じに見えたし。でも少し若く見えるし。

さらに何人か抜かれた。これはやばいと思って僕が前に出て抜いていった選手を追う。

 

僕が前に出るとき、天狗党選手が「Hクラス?」と聞いてきたので「はい」と一言。

上位争いで見たこと無いのでびっくりしたのかもしれないな。

 

抜かれた選手を追って少し出力が上がった。

当然追いつかない。これも後でわかったことだけど若いカテゴリーの選手だった。紛らわしいっちゅうねん。

 

しばらくして後ろを振り返ると天狗党が見えない。5~6人くらいに抜かれて抜かれるたびに加速するけど追いつけない。

ゴール付近はだんだん出力も下がってきてFTPも保てない。選手も増えてきてややカオス状態。

ゴール前の直線で追い抜かれたので意地でスプリントして差したった。大人げないことをしてしまう。

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自己計測では37分くらい。正式リザルトは36分58秒。スプリントで2秒くらいは縮まったのかも。

 

ゴール後、M原さん、天狗党Oやいずさん、T山さんにご挨拶。今まで眼中に無かった伏兵でしょうが自己紹介。

トップグループの仲間入りできたようでなんだかうれしかった。

頂上は7℃くらいだが風が強くて寒い。おまけにガスってせっかくの眺めがあまりよくない。急いで冬ジャージを上から来て下山。

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下山途中で少し雨が降り出す。濡れると一気に寒くなる。途中止まってカッパを上から着る。持ってきていてよかった。

 

会場へ下って1時間くらい待って小雨が降る中表彰式。午後からの実業団レースは中止になったようだ。残念だろうだけど、あの風と雨の中は仕方が無いかも。

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プレゼンターは今中大介さん。
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平均パワーが251WなのでFTPそのまま。

平均パワーに下りを差し引いて計算したNPが254W。

maxパワーは615Wだったけどゴールスプリントの時で、ヒルクライムではこれはご愛敬みたいなもんだな。

平均ケイデンスは88rpm。よく脚は回っていた。伊吹山は斜度がそれほど高くないのでハイケイデンスを保ちやすい。

数字で見ると今の僕の実力がそのまま出たようです。レース展開もよかったし。

 

もらった賞品はこちら、エアロヘルメットと靴下、ネッククーラー

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次は5月に兵庫県の西粟倉ヒルクライムです。以前の若杉ヒルクライムの名前が変わったみたいですが、昔一度出て優勝しているのでまたがんばりたい。何よりいい練習したいな。

2019年4月24日 (水)

菰野ヒルクライム2019

1ヶ月前になりますが、定年の2日後の3月24日に菰野ヒルクライムに参戦しました。

60代クラスでは一番若いはずなので絶対有利。一応、表彰台を狙っての参戦でした。

 

当日は強風と頂上付近の積雪により距離が短縮されて、ただでさえ8kmと短い距離が5kmとなりスプリントタイプのヒルクライムになりました。

僕としては、ある程度距離がある方が粘りの走りが出来るので、あまり短いのは苦手です。

スタートは60代が20人くらいずつスタートします。計測はラインを超えたところなので後ろからスタートでもいいのですが、上位を狙うなら早い人とスタートした方が有利です。

よく知っているM原さんと一緒に並んでいると、たぶん上位の常連さん達が固まっているようで皆さん顔見知りの様子。

 

号砲の後クリートキャッチで少しもたついていると、集団はすごいスピードでスタートしていきました。

そのうち追いつくやろ、と高をくくっていたらどんどん離れていきます。軽く10人くらいはいる一団が踏めども踏めども追いつかない。これはやばいと思いましたね。

当日は風もありあの集団の後ろにつけば楽できたのに、一人で追いかけるのはきつい。

結局見えなくなってしまい20分ほどでゴール。

下山してリザルトを確認すると7位でした。6位までが入賞なのであと一歩で逃しました。(完走48名)

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1位とは1分半くらいの差。入賞の6位とは8秒差でした。

なんとも悔しい結果ですが、60代の中で自分の立ち位置がわかったような気がします。

 

つまり、入賞には十分行ける範囲。優勝するにはもう一歩足りない。そんなところかな。

 

データーを確認すると

平均パワーが267W、NP268w で20分なので

268wx95%=255w

となり、このあたりがFTPでだいたいこんなものでしょう。毎年この大会はFTPを確認するのにちょうどいい。

 

ちなみに去年は8km30分で10分長いので一概に比べられませんが

平均パワーが261w

5kmまでの平均パワーを見てみると266wでしたのでほとんど同じ数字になりました。

 

2019年3月18日 (月)

FINAL COUNT DOWN

なんと2019年も3月になってしまって、今年初めてのブログになります。
今週末、3月22日をもってめでたく定年退職となります。何がめでたいのかわからないけど・・・。
今の堺浜に来て3年ほどになりますが、その間週に2回くらいの割で自転車通勤をしてきました。
片道47キロ、時間にして2時間強。往復すると次の日は脚の疲労で2日続けては出来なくて、無理してジテ通してもしんどいだけ。1日は空けるようにして続けてきました。
スピードはだんだん遅くなってきたかもしれないけど、僕のベースになっていることには間違いないと思います。
そのジテ通も今週で最後。レース前なので1回出来るかどうかと言うことで、写真など撮りながら通勤しました。少しばかりこのブログに思い出を残しておこうと思います。
朝出発は6時半。冬はまだ暗い。R163で清滝峠を越えます。
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清滝を下ったところ。車道の路肩が狭いので歩道を下る。
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第2京阪沿いに左折します。
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信号は多いけど車が少なく案外走りやすい。
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この後近畿自動車道の側道を走ります。あまり写真が無いです。
大和川まで近畿道を直進。大和川の側道を大阪湾に向かって車道を走ります。
大和川では車道を走りますが、途中から階段を河川敷に降りて橋の下を走ります。
夕日なので帰りの写真です。
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河川敷から上の歩道に上がるところ。砂利道です。
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上がったら自転車と歩道の遊歩道です。
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橋を渡って向こう岸の歩道を進む。
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阪神高速湾岸線をくぐります。
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Amazonの倉庫があったりします。
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突き当たるとサッカーのトレーニングセンターがあります。
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この先に会社があります。
8時半ごろ到着です。
堺浜外周道路は海風が強くこの煙突の煙が真横を向いているとげっそりします。全く進まないこともあります。
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帰りに大阪湾の夕焼けがすごくきれいで、これを見れないのはさびしい。
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帰りは大和川を外環まで走ります。
写真は夏頃なので明るくて夕焼けがきれいだったので振り返って写真を撮りました。
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R170で帰りますが、写真を撮る余裕はないです。
帰り、奈良への山越えは阪奈道路です。
はや山荘からわき道を上るので安全ですが斜度がちょっときつい!
ここを左へ。
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夜景もきれいです。
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と、こんな感じです。
しんどいけどそれも慣れてきました。なんだかんだ楽しかったなぁ。
来週からは雇用延長ですが、新しい職場に移ります。
高槻へ自動車通勤なのでジテ通は出来ませんが何とか練習時間を確保したいです。
練習量は減りそうですが出来る範囲で頑張りたいと思います。
おっと、その前に菰野がまってるぜ!!

2018年11月24日 (土)

奈良6峠X120kmヒルクライムラリー参戦記2018(後半)

●第4ステージ 樺の木峠 14分48秒 4.2km

このステージは斜度が緩くスピードコースで、たぶん5%程度。特に中盤は前の選手を風よけに使ってドラフティングするとかなりタイムを稼げるのですが・・・。

そんな作戦も前の選手についていければの話。表彰台を争うレベルの選手についていけず、結局単独走になる。

ただ、今年は少しコースが延長され、去年ゴールだった付近をさらに左折して急坂を登ったところがゴールになっている。
スタッフ曰く、距離が短く緩いのできついところを追加した、とのこと。

樺の木ゴール
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ゴール地点でスポーツドリンクとカロリーメイトをいただく。軽食はスタッフカーに積んであるので安心。

ゴール後、折り返してステージまで足を休めながら五條へと下る。

五條でR24を横断したところ、次のステージの直前でコンビニ休憩。

プリンと大福を食べる。

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栄養も補給したところで次のステージへ。

●第5ステージ 金剛トンネル 22分42秒 距離計測できず

後半徐々に脚が疲れてきているのでここのステージがキモになる。
斜度もそれなりにきつい。

パワーメータが表示しないので感覚が頼り。ケイデンスもわからないけど、とにかく一生懸命走るのみ。

原付に乗ったスタッフが「道路標識の5番の先がゴールです。」
と声をかけてくれるが、そのときの標識が25番あたり。

数字が徐々に減っていくけど、なかなか減らんやん。
10番くらいから標識ばっかり見ていた。

5番が見えて少し先にゴールの車が見えた。

金剛トンネルは少し先だけど、対向車も来るので安全なところをゴールにする必要があり、頂上ゴールというわけには行かないようだ。

ゴール後折り返してスタート地点へ下り、左折したところにエイド休憩。

ヤムヤムというパン屋さんで、参加者全員にコロッケパンとジャムパンがもらえる。
どっちもおいしかった。これが楽しみだったし、引換券をくれた方、ありがとう。

顔忘れたけど・・・。
休憩してたら前を素通りしていく選手がいたので、たぶんその方だと思う。

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ヤムヤムでF原さん達とおしゃべりしていたら、出発が少し遅れたぞ。

次のステージまでは距離が長く少し道もわかりにくい。

山麓道路を通るが、登りが長いので足を使わないようにゆっくり走ったら、前のグループがどんどん先に行ってしまう。
ゆっくり走っている2人組に追いついたのでその後をついて行った。
どうも2人も道をよくわかってないようで、高取で左折しないといけないところを直進してしまう。2人は少し離れて先を走っていたけど、僕はおかしいなと思って引き返したけど、お二人は見えなくなってしまった。

三叉路で後ろから誰か来ないか待っていたら、ほぼ最後尾のスタッフバイクと数人の選手が通りかかったのでこれ幸いとついて行った。

無事高取ステージのスタート地点にたどり着いて、ようやくスタートできたのが制限時間ぎりぎり。

あの2人の行く末が心配だった。

●第6ステージ 高取城 23分23秒 5.6km

ここは、序盤はフラットで緩いのでスタートダッシュと行きたいところ。直前に、早い選手がいたので追いかけたけど、ずるずる離れてしまった。

林道に入ってからがきつい。林道で少し下るところがあり、観光客らしい路上駐車が何台かあり怖かった。

時間的に少しひんやりしてきたが、汗だらだらになった。

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ああ、終わった。という思いでゴール付近は安堵の表情の人が多い。


折り返してスタートした明日香村まで最後のサイクリング。


明日香村、いい景色だ。
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スタート地点明日香村に無事帰ってきてゴール。ゴール制限時刻が4時半だったけど、4時20分ころになってしまった。

張り出されているリザルトを確認。Cクラス3位になっていた。1位と2位はほとんど僅差で僕とは総合で7分くらい離れているので、まあ運良くもらったような物だ。
それでも表彰台はうれしいもの。
賞品にボトルをいただいた。

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2位になった人は先月の吉野1峠ヒルクライムでも表彰台だった人だ。

撤収して帰る道が混んでいて、ノロノロ運転していたら右足が攣ってしまって悶絶。路肩に車を停めてストレッチで何とか持ち直した。

       ◆       ◆

今年も楽しい大会でした。
又来年も出たい大会の一つです。

おしまい

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