2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ

« 2007年6月 | トップページ | 2007年8月 »

2007年7月31日 (火)

グランフォンドin吉野

グランフォンドin吉野にスタッフとして参加してきました。わがまほロバRCがホストクラブ・・じゃなくてホストチームとして実走スタッフ参加することになった訳で、例年は通常参加で一応ホストと言う立場だったけど、今回はきちんと仕事が与えられたスタッフの一員です。ロングコースに僕とY岡君、B場君の3名、スーパーロング2名、ショート1名で、最後尾および脚きりタイム付近のペースでサポートが仕事でした。

7/27(金) 甲子園で阪神-横浜、観戦。横浜三浦と投げ合った上野、なかなかええやないの。(関係ないけど一応書きたかったので・・失礼)

7/28(土) 夕方5時に車で吉野山の駐車場に到着。大勢のスタッフが設営やら準備していた。エイドでの補給物の仕分けを手伝う。200㎞近いコースでの補給食も半端な量じゃない。今回ゲストとして参加する三船プロも来ていた。元まろロバ、現ミフネチームの臼井君も招待参加で来ている。臼井君は朝から手伝っているようで、SLコースの一部が通行できなくて迂回路を実際チャリで走って、30分くらい迂回するのにかかると言う話だ。

夜は近くの旅館に宿泊。なんと三船さんと臼井君と同じ部屋でS木さんと4人。部屋でいろんな話を聞かせていただいてすごくよかった。S木さんからの質問でHCのタイムをあげるための練習も親切に教えていただきました。内容はナイショ。

7/29(日)

ロングコースのサポートとして最後尾をY岡、後ろのほうを僕とB場がうろうろ走る。スタートして5分もたたないうちに少し前の人がパンク。止まって見守る。最後尾のY岡君が来たのでバトンタッチしてリスタート。10人くらいのグループに付きまったりと走る。津風呂湖を出たところでまたもやパンクに遭遇。聞くとチューブラーで予備を持っていないとのこと。「何で??」と思うが仕方が無い、回収車を待ってもらう。結局回収車にタイヤがあったので交換したようだ。またしばらく行くと、チェーンの脱落でリアーディレイラーがスポークに食い込んで外れなくなっている。外そうと試みてみたができずに、明らかに再起不能。移動車にTELしたが、すぐキタさんが到着。先に出発したけど回収したようだ。

このイベントの名物とも言うべき長くて急な坂が後方を走る人にとってはかなりきつい。僕でも自然と抜いていってしまうが、のぼりだけは自分のペースで抜いて行った。急いでも仕方が無いので給水所ではきちんと止まって給水。エイドもいい塩梅の位置で補給できるので助かる。今年はコース表示の矢印もいたるところに設置されており単独で走っても不安は無い。5番関エイドで少し時間調整のために長めに休憩を取る。車と接触した方がいたようで痛々しい。たいしたことが無ければ良いが。

ここのコースは上りもきついけど下りもえらく長くて厳しい。なんでもないように見えるところで落車する人が結構いるようだ。パンクも多くて2回もパンクしたと言う人もいた。何人もパンクの人を見た。

5番関から下って河合でスーパーロングとロングが別れるが、僕の走っているところでのスーパーロングの人はあきらかに脚きりでロングコースに回ることになる。さらにロングコースの分岐点、笠木トンネルで、15:00以降はショートカットコースに回ることになる。14:45くらいに分岐に到着して脚きりのカウントダウンをした。15:00きっかりに正規のコースを出発。つまり僕が完走者の最終となる。実際の最終を走っているY岡君はショートカットコースを回って、黒滝のエイドで待っていた。最後尾はプリンス・ロード(だったかな?)のジャージを着た男女で、女性の方が脚に来ているようで平坦区間でも時速17kmくらいまで落ちている。かれらの後ろに付かず離れず付いていくが正直少しだけだるかった。このブログを読んではいないと思うけど偶然見つけたとしたら、ごめんなさいね。

黒滝エイドを出発したのが5時近かったので5:30のゴールに間に合わなければ完走扱いにはならない。黒滝の関門が4:30で車に乗るようにスタッフに言われたが「聞いてない。」と言うことで走ってもらうことになった。彼らの後ろをついていくが、エンジンがかかって登りでは彼が彼女を押してやり必死だ。上りもあるが長めの下りもあったのでタイムを稼げた。ひょっとしたらいけるかもしれない、と言う思いが出てきてうれしくなる。結局2分前にゴール。彼らもうれしかったけど、僕もうれしかった。よかったね。

ゴール後まだスタッフは後片付けが残っていたが、6:30ごろ失礼した。去年参加したのスーパーロングより短くてペースも遅いとはいえ、ケガ続きで練習不足の身には結構こたえた。

今日月曜、脚に身が入ってます。思うように走れなかったメンバーのために来週サイクリング協会でサポートつきの走行会をしてくださるそうで、是非行きたいと思うのですが果たして許されるでしょうか、それが問題です。

2007年7月24日 (火)

Re,Re,ReStart

擦過傷もまだ完治とはいかないまでもだいぶ良くなってきて、体がちゃりを求めてうずうずしてきたので30分だけローラーに乗った。

一番軽くしてほとんど脚に負荷がかからないけど汗だく。気持ちいい。

腰の傷が一番治りにくくておまけに傷の周りがかぶれてしまった。手首がまだ少し痛むがハンドルを握るのに支障はなさそうだった。ひねる動作は痛むときがあるのでまだ無理はできないようだ。

3度目の正直のRestartはゆっくりあせらないように。吉野グランフォンドは足を引っ張らないように走ろう。フリー27Tに換えとかなきゃ。けいはんな用に付け替えたタイヤもレース用から耐久性重視に交換しないとね。

2007年7月19日 (木)

けいはんな

07_1

まほロバKIMさん提供落車直前の写真。KIMさんありがとう。

この直後に詰まったようです。

拡大してよく見ると、真後ろの人が肩を打った様で事故後メディカルで腕を吊っていました。右 左後ろの人が腰が動かず救急車待を待っていたようです。

2007年7月17日 (火)

マーフィーの法則?

最悪の事態は最悪の状況で起こる、らいしね。

悪いときには悪いことが重なる、と言うこと?

泣き面に蜂、とも言うなぁ。

階段で転んで骨折って、車と接触して擦りむいて、ようやく立ち上がってさあと言うときによりによって落車とは・・・・。

けいはんな、C3highの3周目。結構前の位置をキープして第2コーナーを立ち上がる。コーナーの立ち上がりでインターバルがかかり、前方は棒一状態。そんな時って遅れたらまずいので必死で食らいつく。棒一から集団になるタイミングだったろう、おそらく。後ろから勢いで左の選手との間に割り込んでくる。あんなところで突っ込んできても前はつかえるだけなのに。外からかぶさってくるならいざ知らず。ほとんど隙間無く割り込まれて叫ぶが接触してバランスを崩した。

後は何がなにやら。後ろから乗りかかってこられたような気もするが自分がどんな姿勢かも分からない。ヘルメットの後頭部が地面とズルズルと擦れているのは分かった。ヘルメット無かったら死んでたな。集団が行った後周りを見ると何人かまきぞえになっていた。目の前で絡んだ自転車同士を必死ではずしている人もいる。k山さんもいた。僕もそうだがみんな一様に悔しがる。そりゃそうだわね。まだ半分も行ってないのに。k山さんは遅れながらもレースに復帰。最後に3人残った。後ろで見ていたk山さんの証言で僕が悪いわけではなかったので一安心。

1人は腰をやられたらしく動けないようで、救護車に乗らずそのまま救急車を待っていた。僕ともう一人の人は駆けつけた救護車に乗ってメディカルへ。傷は左のひざ、ひじ、肩、腰、右の手の甲、右肩。ついでに首が痛く、左手首も痛い。まほロバジャージと、インナーシャツがぼろぼろ、グローブも破けていた。

家が近く、自走できたのでずれていたステムとブレーキバーを直し、ゆっくり家に向かったが、左手首に体重をかけると痛かった。

家に帰って、高くついた、と嫁にぼやかれる。ついでに自転車のせいにして新しいバイク買ってもらおうか、なんてあつかましいこと言えるわけ無いです。

家で一応手当てをしたが、手首と首がちょっと心配だったので午後から山城病院で診察を受けた。骨には異常が無く頚椎の捻挫、手首も打撲と筋を痛めているかもしれないのでしばらく様子を見るようにとのことだった。傷は先生にお願いしてフィルムを貼ってもらった。ラップで良いけど病院で貼ってもらうフィルムが専用なので薄くてはがれにくく具合がいい。

2度あることは3度あると言うけど、3度目が一番きつかった。吉野グランフォンドまで2週間あるので何とか治してまた出直そう。

2007年7月13日 (金)

今週のAbout the Bike

月曜日:土日の疲れで完全休養

火曜日:軽くローラー1時間。

水曜日:急に腰が痛くなる。坐骨神経痛のような痛み。腰を曲げれない。

水曜日:痛みが続く、けいはんなロードは棄権か?

木曜日:少しましになってくる、痛みが引かないようならDNSを覚悟。

金曜日:痛みはかなりよくなりひょっとしたら出られるかも。無理はせず休養を続ける。

というわけで明日病院で検査してもらおうと思っています。モチベーションだだ下がりです。雨と台風で練習できないのが今は慰めだったりします。

2007年7月 8日 (日)

gouren

朝起きたら案の定、脚がぎしぎしで太ももが張っている。チェーンに油差すついでに太ももにも差さないと動かない気分。

8時丁度にうちを出て軽いギアーで少しずつ回すように勤める。今日のgourenはつぶれないように何とか着いていく方針を固めた。和束のローソンで45分くらいだったのでgouren部隊はもう着いているかなどうかな~と思っていると、なにやら人が大勢いて、それがgourenでなくてエンジン付きバイク軍団だとたどり着いてやっと分かった。BMWのバイクに乗るジムでたまに見かける外人さんを見かけた。今度聞いてみよう。英語の予習しておこうかな。

M木さんと大将さんも先に来て待っていた。M木さんも昨日の疲れが残っている様子。ほどなくGOUREN部隊が到着してバイク軍団、5分前出発組みの後リスタート。VIVA太郎さん秒読みまで初めてタイムトライアルみたい。序盤は早いなりにまあまあのペースでこれならいけそうと安心していると、K野さんが先頭に出てアタック。若い。昨日の疲れは無いの?導火線に火がついて集団が活性化。O石さんが先頭でペースアップ。前を走っていた大将が切れ、僕も着いていくのに必死。何とか湯船の登りまでついていくことができ上出来。1回も前を引くことが無く今日はコバンザメ走行。湯船ののぼりでふるい落とされ集団最後尾10番目にゴール。途中”な”さんがパンク修理をしていた。久々のフルコースを走ると張り切っていたのに着いてないね。今日はそれ以降顔を見る事はなかった。

朝宮までのくだりでなんちゃってスプリントをかますも、トドさんとT木さんにあっさりかわされる。ダンシングフォームがばらばらでスプリントになってない。のぼりのダンシングとスプリントのダンシングは基本的に別もんかもしれないなぁ。

大石のコンビニ休憩の後猿丸までの山岳区間は、先頭集団についていけないのはもちろんだけど、まほロバを年齢制限で断られたという中学生にあっという間に離される。M木さんと2人であいつ何ぼほど強いんや、と関心。大人になりきってないけど贅肉の無い体型は怖いもの知らずか?体重なんか僕の半分くらいかも。高校生に「やるやん」と言われてた。さしずめ「ちゃりんこ王子」か?それにしてもGOURENは中坊から50代まで幅が広いわ。

郷の口で流れ解散して、いつものルートで帰宅。街に下りてくると暑い。帰って保冷材で首筋を冷やした後、太ももにおいてアイシング。頭も脚もぼけないようにしないと。

本日の走行:97.9km、3時間14分、ave30.3km/h

2007年7月 7日 (土)

布目ライド

昨日は会社帰りにキタサイクルによって、前輪リムの交換してもらったホイールを受け取りました。

朝起きて新品のタイヤをはめるのに硬くて悪戦苦闘。新品と言っても練習用の安いやつですがいかにいままでのタイヤが磨耗していたかよくわかります。手の皮向けそうになりながら、タイヤレバーが曲がりそうになりながらやっと完了。後ろを付け替える元気まで無かったのでそのままで8:40にようやく家を出発できました。

天気は曇りで涼しいので今シーズン始めて半そで、半パンで生脚をさらけ出す。涼しいから生脚と言うのもなんだか変ですが、あまり焼きたくないので暑いときほど長袖でレッグカバーをしています。

自宅から163で木津、奈良坂、大柳生、と上り柳生の手前ののぼりでひーひーこいでいたら、前から2人下ってくる。k野さんとM木さんでした。止まってしばらく話をする。教育大から三間峠を越えて布目ダムまで行ったようです。「じゃあ、気をつけて。」と言うと、「k久保さんこそ。」と言われ、確かに気をつけないといけないのは自分のほうでした。

山に登るにつれ霧雨のようになってきて、ひんやりして気持ちいい。布目ダムでは路面も濡れていました。布目ダムで自販機で水分補給と水分放出だけして、左回りに1周してもと来た道を引き返す。

↓布目ダムのあじさいがきれいでした。道端にさりげなくラベンダーが咲いていたりしてます。

01_1

帰り道は霧雨もやみ路面もすっかりドライでした。

ちょうど昼ころ帰宅。曇っていたとはいえ腕とパンツの境目にくっきり日焼け後が残っていました。世の中油断大敵です。

今日は結構脚に来て今も太ももが張っています。明日はちぎれ確実かも・・・。

本日の走行:90.2km、3時間16分、ave 27.6km/h、

2007年7月 5日 (木)

チャリ通のち光台

今週ずっと天気が悪く今日は梅雨の中休みで曇りの予報。今週初めて自転車で出勤。

朝は、曇っていてじりじりした暑さがない分走りやすかった。

R24を横断しようと横断歩道を渡っていると左から車が右折してくる。横断歩道で止まってくれるかなどうかなというぎりぎりのタイミングで目の前を通過しようとしてきたので、少しブレーキ。思わず「ぼーけ~」と運転手をにらんでしまった。次の信号待ちで追いついて車の中を覗き込んだら若い兄ちゃんがこっち向いてなにやら言っていたようだ。通勤のときは気がはっているのでついむきになってしまう。痛いのはこっちだから仕方ないと思うんだけど大人気ないかな。内心どきどきでした。

帰りはいつもの奈良公園経由して、今日は木津からアルプラザ前を通ってけいはんな木津川台を上った。そのまま光台けいはんなプラザ前の坂を上り頂上の小学校を左周りに3周ほど周回した。交番から小学校まで500mの上り、左に曲がって1kmの下り、さらに左折してフラットな500mで1周2kmほど。信号を渡らないので止まることなくちょうどいいインターバルになる。500mののぼりはをアウターでダンシングした。5周位したかったけどシクロバイクは重くて結構しんどかった。ええかげんタイヤをスリックに換えよかな。

光台からの帰り、交差点を右折しようとしたら前から軽トラが左折してきたので減速すると、軽トラの爺さんは止まって先に行かせてくれた。その道を下ってR163の信号待ちでまたその軽トラに追いつく。横断歩道を渡ろうとしたらまた止まって待ってくれたので朝のことが帳消しになったようでなんだかうれしかった。ちゃんと会釈を返しておいたよん。

本日の走行、57.5km、2時間15分、ave 25.4km/h

2007年7月 4日 (水)

roller

今日は梅雨らしいしとしとした天気。

夜ローラーを1H軽く回した。負荷は上げずに回転を上げる。最後の10分だけ付加を目一杯上げ50rpmくらいの低回転でペダリングの練習を入れた。きつい練習でなくあくまでスキル練習で11時から3時くらいに力がかかるように意識をした。以前サイスポに紹介された練習法でゆるい坂でやるとスキルアップに効果的。僕が言っても説得力にかけるけど・・・。

明日は梅雨の中休みかな??

2007年7月 3日 (火)

健康診断

社内の健康診断の結果が出て、医者の問診を受けた。

例年と変わりなく特に問題は無いが前年同期の体重が68.0kg(身長178.2cm)、BMIが21.4だったのが、今年は71.2kg、BMI22.4。大して変わらないと言えば変わらないかもしれないけど3kgの差は大きく、ここのところずっとこれくらいで推移している。登りが弱くなったと実感するときがよくあり、原因のひとつかもしれない。総コレステロールも上限値ぎりぎりアウトでB判定。誤差範囲らしいけど。

夜ローラーを1H。

20分ほど軽く回し、少しずつビルドアップ、10分ダウン。

2007年7月 2日 (月)

7/1(日)

朝、6時過ぎに目覚めたのにまだ早いと2度寝。起きたら7時半近い。家を出たのがすでに8:10。まほロバならもう完全に間に合わない。gourenでも多分みんな出た後だろう。まあ、一人でのんびり走っても良いや。と和束に向かう。

和束のローソンでは、まだ出発していなかった。今日は湯船公園頂上までのTTをやっていて、何人かはスタートしているようだった。そうか今日はTTの日か。僕は、しんどいし今日はいいや、と言うことで順番にスタートしている間に適当に出発する。たまたまK野さんの少し前にスタートした。しばらくして追いつかれたのでドラフティングで付いていく。TTならドラフティングしたらいけないんだけど楽させてもらう。引かれてばかりだと悪いのでちょっとだけ前を引いたろかいな、と思って前に出たが、K野選手、間隔を開けているようだ。なかなか見上げた心がけ。へたったところであっさり抜かれてしまう。

前の人に追いつき追い越したけど湯船公園の上りでアタックされ離される。あっちゃんに追いつくと彼女重いギアーでくらい着いている。すごすぎ。湯船ののぼりをアウターで登るんだもの。女性版十三峠マニアさんを見たような気がした。今日は、風も無く30分切りが続出していた。

湯船から朝宮までの下りの最後のところで先頭をちょこっと引いたらスプリントでごぼう抜きされすぐあきらめる。なんで、あそこで腰を上げないんやろ。後で自問自答。

大石のコンビニで休憩。コーラ一本、ウィダーを食べる(あれって食べるでいいのかな?)猿丸までの登り区間では先頭集団はかなり前でここはマイペース。M木さんのダンシングについていけず。猿丸神社で頭から水をかけてもらう。超きもちい~い。

Gouren

↑さて誰でしょう???

山城に下りてきて解散後、M木さん、K野さん、いつもの3人で打田、高船経由で帰宅した。

走行 96.9㎞、3時間29分、AVE29.1km/h、気温MAX31℃、

夜、テレビで40代後半で若年性アルツハイマーになってしまう映画を見た後、PCも立ち上げることなく寝てしまった。主人公の年齢も今の自分と同じくらいで、同じようになってしまったらどうなるんだろうと思うとぞっとした。

« 2007年6月 | トップページ | 2007年8月 »