2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
無料ブログはココログ

« 2009年4月 | トップページ | 2009年6月 »

2009年5月31日 (日)

戦国ヒルクライムの戦利品

戦国ヒルクラ、見事勝利いたし次のような戦利品をいただきましたでござる。

Vfsh0082

カテゴリーの各優勝者。余のカテゴリーは一番じじいクラスでござる。

Vfsh0097

チャンピオンジャージ。光の加減でよくわからないでしょうがゴールドでなかなかかっこいいです。サイズがLなので小さいのが玉に瑕。LLくれぇ~

Vfsh0092

副賞の地元特産品の詰め合わせ。味噌、きなこ、乾燥玉ねぎ等。

Vfsh0096

もうひとつ副賞。数ある賞品の中からどれでも取っていって下さいとのことでコルナゴのジャージをいただく。ってゆうかLLサイズがこれしかなかった。

Vfsh0093

そして、全員に当たるラッキー抽選会。くじ運はあまり良くなく最後のほうでようやく私の番号が呼ばれゼファールのポンプをゲット。

Vfsh0094

そのほかおにぎりと冷しゃぶ、ソフトクリームが全員に。おにぎりは写真を撮る前に1個食べてしまいました。赤米を使っておいしかったっす。

Vfsh0085

参加費3000円でえらい儲かった気分happy01

もうこんな季節

20090530

5月30(土)

レースの前日ですがゆっくり走ってきました。ぼちぼちホタルの季節ですね。大柳生のホタルはことしもきれいでしょう。採ったらダメでっせ。

岩船寺~須川~笠置~柳生~大柳生~須川~岩船寺

70.2km、2時間59分、ave 23.5km/h、

2009年5月24日 (日)

Gouren

ちょっと遅刻しながらゴウレンへゴー。途中で第1集団に合流成功。

第1ステージの大正池ヒルクライムは昨日の疲れが残っていることを言い訳にヘロヘロ。第2集団の先頭グループが超特急列車を作って追い抜いて聞く。ローカル線の1両編成各駅停車には到底ついていけないっす。

和束から湯舟までTT練するというVIVAチームに混ぜてもらう。TTというので個人TTと思っていたらチームTTだったのね。チッポ君のリードできれいなローテーション。いいねえ。後半道が広くなると2列のローテーションもありさらにいい感じ。湯舟の登りでは足が売り切れで切り離される。

猿丸神社の登りも先頭グループの早いこと。到底ついていけないのでそれなりに頑張りつつもあくまでマイペース時々プチバトル。んでもしんどいわぁ。

来週は美山ロードがあるのでみんな気合入りまくりでいい練習させてもらいました。

102㎞、3時間52分、ave 26.5km/h、登坂 1,185m

2009年5月23日 (土)

ぶどう坂~十三峠

20090523101

ぶどう坂にて。石川が見えます。

午前中は嫁用で外出。昼に帰ってきて珍しく走ってきていいよと、お許しが出る。明日雨が降らなけりゃあいいけど。

昼からはさすがに熱い。

榁の木峠~三郷~のどか村へヒルクライム。汗が滝のように流れる。のどか村で休憩の後、久しぶりにぶどう坂を柏原へ下り登り返す。下るとき、眼下に見える都会の景色がだんだんまじかに迫ってきて迫力がある。せっかくなので止まって写真を撮っているとつうばいつうの店長に似た人が登ってきて挨拶。たぶんそうだと思うけど・・。

のどか村にもどってそのまま十三峠まで一直線。のどか村からの下りで先ほどの店長らしい方を追い抜く。十三峠から大竹7まで下りもう一度登り返し。

十三峠の駐車場で流れる汗をフキフキ休憩。若いご夫婦が小さい子供の写真を撮っている。僕が休憩しながらどら焼きを食べていたもんだから、子供がこっちばっかり見てお父さんが子供の名前を呼んでもカメラのほうを見てくれない。半分かじったどら焼きをあげようかとも思ったけどさすがにはばかられた。子供のいない私は決して子供が嫌いなわけではないのですが、どう対処していいかよくわからなくてこういうシチュエイションは苦手なわけです。

家に帰ると4時半ごろで、幾分涼しくなっていた。

77㎞、3時間47分、20.3㎞/h、登坂1,765m

2009年5月17日 (日)

雨は??

朝から雨が降るだろうと前の晩から諦めていたのですっかり朝寝。おや雨の音がしないぞ??

遅く起きたのでゴウレンはもう間に合わない。でもいまにも降りそうだし、路面はぬれている。ゆっくり朝食をとり外ばっかり気になる。このまま昼くらいまでは持ちそうだったので、1時間くらいでも乗っておこうと10:30ごろ家を出た。

清滝を超えて大阪側に下り、楠公里と書いてある看板まで下りそこから折り返す。少し重めのギアーで踏む。清滝峠は奈良側からは車道がせまく車が多いので走りにくいが、大阪側からはトンネルをくぐる道と、トンネルの上を超える道が完全に分かれているし歩道も広いので走りやすい。

清滝の頂上で少しぽつりと来た。右折して緑の文化園を通って田原に下る。R168からあすか野に抜け頂上に生駒市の運動公園があるちょっとした峠がある。頂上を越えて下るときミニベロのローディーが登ってきた。少し時間があったし雨もまだ持ちそうだったのでもう一度折り返して登り返し。ミニベロに届きそうで届かずR168側に下る。するとそのミニベロがまた折り返して登ってきた。R168でまた折り返して登り返す。ミニベロを追いかけたがこれがクルクルよく回る方で追いつかなかった。

家に帰る道が同じ方向で前方を走るミニベロさんはシルクロードのほうに消えていった。先日の伊吹山といい、ミニベロに負けるなぁ。

ちょっとの時間でしたがローラーよりは面白かった。

31.3km、1時間21分、ave23.2km/h

2009年5月16日 (土)

K野塾

土曜日恒例になったK野塾。今日はジョニーさんも含め7人で、雨が降るといけないのですぐ帰ることができる近場を周回することになった。

けいはんなから水取、天王、高舟、東畑、くろんど池界隈というほとんど地元の人しか知らないようなローカルな地名の地域を周回。要するにけいはんな丘陵周辺とでもいうとこらへん。

細かいアップダウンのコースで登りになると塾長、M木さん、K山さんが先頭に立ち、私、バッファローが少し遅れ、なさんジョニーさんがその後に続くパターン。

時折いつもは走らない道を選んだり、最後はなさんの先導で十三峠マニアさんの練習コースの自衛隊周回コースで締める。

Vfsh0083

要所要所で後続を待つのがいい休憩になるものの、みんなで走るとインターバルがかかりとてもきつ楽しい練習会だった。

雨が降る前に解散ということで11時には帰宅した。明日は雨かな。最近ジテ通ができないので平日の練習がほとんどできず、土日に雨が降ると残念でならないや。

80.3㎞、3時間24分、ave23.6㎞/h、登坂1,245m

2009年5月10日 (日)

5月9日(土)

いつもの午前練習も時間がなくて3時間限定となる。戦国ヒルクライムに向けて十三峠に行くことにした。途中一応写真をパチリ。この季節つつじがきれいだ。

Vfsh0083

先日いつも使っているフルクラムのホイールにプロ3のタイヤは決選用にとっておくべく、練習用にFSAのホイールを買った。これが値段は安いがやたら重い。練習用にはこんなもんでしょうが、GOURENで使ったらきっとおいていかれそう・・・。

十三峠を奈良側から登って大阪側に下り、大竹7で折り返し。やたらしんどい。一応タイムを見ると21分くらいかかってしまった。恐るべしホイールの威力。

帰りの富雄川沿いでつうばいつうのグループとすれ違う。髭の店長はすぐ分かる。

夜、新しい職場の歓迎会をしていただいた。本社へ転勤する方の送別会も兼ねている。調子にのって2次会まで付き合ったら日付が変わってしまって、駅から家まで30分歩いて帰った。フウー。

5月10日(日)

という訳で、朝はしっかり朝寝。体もだるいし、ゆっくり支度して、2時間だけイージーライドでお茶を濁すことにする。何にもしないと、きっとあとで後悔しそうだからね。

木津川自転車道を流れ橋までいって折り返し、帰りは打田をまわってプチヒルクラ。

自転車道はローディーやらジョガーやらサンパー(散歩する人)やらたくさんいる。流れ橋の休憩所にもサイクリストとボーイスカウトのチャリ軍団が溢れていた。

Vfsh0086Vfsh0087 

行きにジョニーさんとすれ違い、帰りにもまたすれ違った。ZIPPY軍団もすれ違った。

インナーでクルクル回す。110回転で時速30kmは意外にしんどい。回転力ないわぁ。

この週末は2日で1日分(十三峠マニアさんの半分)の走行距離となった。

5/9 53.6㎞、2時間44分、ave 19.6㎞/h、登坂1200m

5/10 55.8km、2時間13分、ave 25.2㎞/h、登坂350m

2009年5月 7日 (木)

ぼくとわたしのサイクル日記

2_2 

写真は30年以上前のサイスポ記事です。

高校3年の冬休み、1週間ほどかけて自転車で四国から紀伊半島1周したことをサイスポに投稿しました。卒業してから掲載されましたが、大事に取ってあったその時の本がどこに行ったやらわからなくなっていました。Hめさんが八重洲出版に連絡してくれて、出版社のほうで記事が載っているサイスポを探して下さいました。

さすが八重洲出版ですね。ちゃんと探し出してくださって、バックナンバーを売ることはできないけど記事のコピーなら、というっことで送ってくださいました。サイスポの今月号(5月号)までプレゼントしていただき感謝です。くしくもこのコピーも5月号です。

旅日記を読み返して懐かし思い出がよみがえってきました。この年は王選手がホームラン756本を打った年だったのでしょう、王選手がバットを担いで自転車に乗っているイラストが妙に印象に残っていました。

モノクロの記事ですが、カラーコピーしてくれていて紙が黄ばんでいるのが歴史を物語っていますね。ブルワーカーの通販がちょっと笑えます。

1_2 

3ページにわたって掲載されています。さりげなく目立ちたがりと、文章が稚拙なのは今も変わってないな。

そういえばこの記事が掲載されて、僕も紀伊半島1周したいけどアドバイスをください、という手紙が来たのを覚えています。返事を出したかどうかは覚えていませんが・・・。今ならメールで済むことでしょうが・・・古き良き時代ですね。

八重洲出版さん、Hめさん、本当にありがとう。

2009年5月 4日 (月)

k野塾早退

山あいの田園風景を流す。

20090504

GWも後半に入り、k野塾に集まったメンバーもいささかお疲れ気味。私も昨日と一昨日の練習で足がパンパンで今日はできるだけ流したい雰囲気。おまけに昼前から用事があり、10時半には帰宅しないといけないので、行けるところまで行って別れるつもりでスタートした。

なさんは仕事があり今日から休みらしい。足も一番フレッシュで登りもすいすい。他のメンバーはやや流し気味。それでも岩船寺の登りはびりっけつ。

開橋~加茂~岩船寺~須川ダム~大柳生~鉢伏峠~一台峠

時間的に一台峠頂上で引き返すつもりなので目いっぱい頑張ったが、それでも心拍は90%を超えなかった。筋肉の疲労で足が動かないのだろう。きついのに心拍は上がらないとは面白いものだ。ここはみんな流しているが私一人ぜーぜー言ってアタック。一等賞。頂上ですぐ折り返し、登ってくるみんなにさいなら~と挨拶。チッポ君かなりお疲れの様子だった。

一台峠からは、来た道をそのまま帰ると時間がかかるので、鉢伏峠から一気に奈良市内、教育大前まで下り、木津を経由して帰宅した。奈良公園はいつになく大勢の人でにぎわっていた。

少し疲れているので明日は休むことにします。天気も悪そうだし。年寄りは休養も大事です。

でも明後日のほうが雨っぽいなあ。う~ん、迷うところだ。

2009年5月 3日 (日)

Gouren

ゴウレン、バトルの後の流し。

20090503

今日は、ゴウレンだ。確か開橋集合だったっけかな。7時に家を出る。

7時35分ころに着いたが誰もいない。最近k野塾の集合が7:30なのですっかりゴウレンも7:30と勘違いして、今日は集合が山城だったけかなと急いで大正池クライムの登り口電光掲示板で待ち伏せする。だれも来る気配がないのでゆっくり大正池に登る。昨日の疲れが足に来ていて、心拍は上がらないのに足の筋肉が重い。まあ、一人だからのんびり登ればいい。

途中時計を見ると8時。そこでようやく集合時間が8時だったことを思い出す。ボケボケです。とりあえず山岳賞峠を下り、和束ローソンを右折してゴウレンコースを逆走してみんなと出会うまで下ることにした。加茂のコンビニ跡交差点で無事合流でき、Uターンで集団走行する。

今日もぎょうさんおる。20人くらいか。和束のローソンで休憩していると三船さんも来た。「今日はたまたまです。」とのこと。おなじみ黒いマッサジャージがかっこいいね。

人数はたくさんいるが安全のため分割して走るのが板についてきている。ええことやね。5~6人くらいのグループでローテーションするがいつの間にか5人になり、4人になり、と思ったら後ろから追いついたのか別の人が加わっていたり、なかなかサバイバルな練習だった。和束で出会ったT柱さんもローテーションに加わった。湯舟の頂上からは別れたみたいだけど。

最近、70回転くらいで登るヒルクライムの走りより、100回転くらいの高速走行が苦手になってきている気がする。スピードの上げ下げは結構足に来る。まあ、なんとかついていけるだけましか。

昨日帰宅が遅れて今日は絶対12時に帰らないといけなくなってしまったので猿丸神社の休憩をパスし、お先に失礼した。

帰り、近道をしたつもりで精華町の「花空間けいはんな」前を通ると、結局いつのも打田方面に行く道に出てきて、余計回り道になってしまった。それでもなんとか、12:02に帰宅。セーフ。

午後から、スーツを見にA山に行ってきた。試着室でズボンを脱いだ太ももがキンキンに張っていていわゆる力こぶ状態。我ながらすごいなと感心する。たぶん一時的にしろ普段より数センチは太くなっているような気がする。おそらく筋肉痛は連休が終わるまでは収まらないでしょう。

110.9㎞、4時間04分、ave 27.3km/h(すごい!)、登坂1,295m

2009年5月 2日 (土)

k野塾ロングライド

K野塾長から御誘いでいつもの通り開橋に7:30集合。

サドルの異音がひどいので古いサドルと交換してみようとしたら、レールの幅が合わず仕方なくそのままつけて走ることにした。

開橋ではかんとくと三船さんが待っていた。見間違いかと思ったが本物。なんで??

なんでも、朝6時からかんとくのバイクペーサーで走ってきたらしい。そのあとチームマッサの練習があるとか。もうプロじゃないのに練習する必要もなさそうなものだけど、プロをやめてから各地のイベントに呼ばれることが多くて、カッコ悪い走りはできないようだ。確かに、メタボな三船さんは似合わないなぁ。

K野塾初参加のチッポさんも加わり、そこで待っていた名古屋からM田君が加わる。

コースは加茂~岩船寺~須川ダム

須川ダムからはいつものコースでなく左折して笠置に下り、笠置~柳生へまた登る。

柳生からR369を一路南へ水間~針までローテーションしながらゆるい登りでもペースが落ちないので息絶え絶えになる。

針~福住~一台峠を越えヘリポートから右折して大柳生へ出る。大柳生からいつもの帰るほうかと思ったらさにあらず、柳生~笠置を回って須川ダムへ。今日はロングライドの日だけあってずいぶん大回りをして距離を稼ぐ。

須川ダムから岩船寺へ下り、三差路で皆さんと別れて浄瑠璃時経由で1:40頃帰宅した。

ルートも文字にするとよくわからないが、走っていてもあっちこっちまわって距離を走ったので慣れてない人はどこをどう走ったかよくわからないでしょう。大和高原周遊の旅という感じでんな。

今日は登りもそれなりにきつかったけど、平坦なパートでも緩やかに登っていたりして、それでもペースは落ちないのでそのほうがきつかった。それでも一人では到底無理なペースで走ることができ楽しい練習になった。

帰って飯食って睡魔に襲われる瞬間の気持ちいいこと。

123.9㎞、4時間58分、ave 25km/h、登坂 1,680m

2009年5月 1日 (金)

4月最終日

4月最後の日。今月はほとんどの土曜日に乗れなかったのと、仕事が変わったせいもあり平日の走行・ローラーができていなくて、月刊走行距離が前年同期比60%とさびしい限り。ちなみに去年の4月は930㎞ほど。1000㎞走りたいけど難しいわ。

前日の飲み会のけだるさはあったものの普通に目覚めて、少しゆっくり支度して8時ごろ家を出発。

コースは

加茂~岩船寺~加茂カントリー~須川ダム~柳生~鉢伏峠~水間峠~柳生~須川ダム~岩船寺~帰宅

今日もLOOKを出動。KOMに比べるとまるで鉄下駄で足腰の鍛錬してるように感じる。今まで何の疑いも持たずに乗っていたのに、人間楽なほうにはすぐ順応するものだ。

もう田植えが始まっており山間の田んぼからはカエルの声が響きだしている。花粉がましになってきて、梅雨に入るまでのこの短い時期が一番気持ちいい季節だ。

200904302

加茂カントリーを登る道はゴルフ場の真ん中を突っ切っており、道の両側がすぐコースになっている。今日はいつになくゴルファーが多い。写真でも撮ったろと道とコースを仕切っている金網に自転車を止めたら、コンと木に何かが当たる音がして上からボールがポトリと降ってきた。しばらくしてオジサンがボールを捜していたので拾って放りあげた。

200904301 200904303

こんな広い芝生をシクロバイクで走ったら気持ちいやろな。と思いながらゴルファーを横目にぎこぎこ坂道を登る。それにしてもスポーツとしてゴルフをやるんだったらショートコースの短い距離くらいカートに乗らずに歩いたらどう?、と思うのは私だけでしょうか?

今日は、ゆっくり走った割に足がぱんぱん。

89.3km、3時間58分、ave22.4km/h、登坂 1,650m

何とか前年同期比70%まで持ってこれた。

それにしても今年に入って月間目標1000kmをクリアーできたのが3月だけで、だいたい600km前後になった。5月は連休もあるし距離は延びる時期。戦国ヒルクライムを当面の目標にしてひと踏ん張りしよう。

去年からトレーニング記録を3年ダイアリーにしたので去年の今日がすぐ分かるようになった。継続は力なり。

ちなみに去年の5月も年間で一番多く走っている。それでも1250kmほどだけど。

« 2009年4月 | トップページ | 2009年6月 »